上村ひなの

生年月日 2004年4月12日 出身地 東京都
サイリウムの色はターコイズ

上村ひなのとは日向坂46の天才大喜利少女である。お笑い企画、特に大喜利企画では神がかり的な才能を発揮し、下手な芸人よりもすごい。また、次々と生み出される名言(迷言)はHINANOワールドと称される。これまでの発言、新たに生み出された言葉として、

ひなのなの、子どもの怖さをおしえてやるよ、オウゾウリィ、水玉ピンク、ぐるぐるピーマンくんだよ、元気田支店長、〇カバヤシ、心友だから、

などである。まだまだあるかもしれない。
オードリー若林、吉本新喜劇座長の小藪もそのセンスを絶賛している。
お笑いだけじゃなく、歌唱力にも定評がある。『こんなに好きになっちゃっていいの?』のTYPE-Bに収録される上村ひなのソロ曲『一番好きだとみんなに言っていた小説のタイトルを思い出せない』においてはまるで別人のような?歌声と歌唱力により新たな層のファンをも獲得している。
日向坂46には絶対的なセンターはいないといわれているが、ひなののようなメンバーがセンターを務めてもいいかもしれない。
日向坂で会いましょうの「最新メンバー相関図を作ろう!」にて若林に不信感を抱いていることが明らかになった。

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